ボディチャネリング 「痛みの奥にあるもの」 

ボディチャネリング 「痛みの奥にあるもの」 

ボディチャネリングメニュー「ボディリコネクションセラピー」は、高次元との共同創造によって行われています。


大天使ミハエルから施術中に受け取ったゲストへのメッセージ(一部)です。

"急ぎ過ぎていませんでしたか? 足の怪我は、少し立ち止まって休憩する時間をお知らせしてくれたものなのかもしれませんね。"

”自分をもっともっと大切に。 あなたはなぜその美しい姿で地球に降り立ったか、わかりますか。その美しい身体をもっと愛して労わってください。 これ以上自分を傷つけないでほしいと、スピリットはそのことを強く望んでいます。”

人は、痛みや不調がある時に、なんとか痛みを取って回復させようと、局所的にその部分ばかりを見てしまいがちです。

かつての私もまさしくそのタイプで、肩こりが辛い時にマッサージに行って「肩に時間をかけて」とリクエストしたり、足首の骨折の時はただ自分が不運だったと自分を憐れんでいました。当時はなぜ自分がそのような状態になったのか、振り返る余裕さえありませんでした。


人間は、肉体の周りにエネルギーフィールドが存在します。スピリットは、肉体としてあるひとつの感情を体験すると、そのエネルギーフィールドという場所にその感情を溜め込みます。怒り、悲しみ、嫉妬といったネガティブな感情、過去世から持ち込んだ感情が重なることもあり、それをペインボディと呼ぶこともあります。そしてそれは次第に大きくなり、やがて肉体の不調として現れてくることがあります。

その場しのぎで抑え込んだだけのものは、根の部分にあるものが変わらない限り、また忘れた頃に同じ形で現れてくるのかもしれません。


ワンズヒーリングハウスのボディリコネクションセラピーでは、この身体の外側に広がるエネルギーフィールドに高次元存在が関わり、その感情を探ります。もちろん、肉体的には、テラヘルツ波温熱機器やオイルを使いながらボディに触れることで身体へアプローチした上で、さらに見えない外側の領域へ触れていきます。

痛みや不調そのものだけでなく、「その奥にある意味を受け取る」ための、それに気づくためのセラピーです。

施術を終えられた方は、身体が軽くなるだけでなく、表情が明るく豊かに、軽やかにお帰りになる方が多いのが印象的です。それはエネルギーフィールドが少し軽くなったサインなのかもしれません。

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